【Rina(辻女史)のコメント】

突然ですがyoshiとはかれこれ2年半とちょっとの付き合いですが本当に頭の方がキレる人です。最近では会うと必ず哲学の話になり時間も忘れていろいろ議論します。(←と、思ってるのは私だけかも…)そして、私はyoshiの豊富な知識に、哲学に、いつも感服致します。そんなyoshiのそばにいるのは誇らしい事であり自慢できる事ですが、自分のバカさ加減に嫌でも気付かされ打ちのめされます。
話は変わりますがyoshiの親友が無くなった時、彼にとっての最高で最良のライバルも同時に無くなったのだと私は気付来ましたが(彼もそう言ってましたが)自分はyoshiのライバルにはなれないと決め付け、誰がyoshiのライバルになれるのだろう?と客観的、傍観者として見ていました。しかし最近久しぶりに自分でデザインした作品に手を出したのですが(仲間は知っていますが私はあまりと言うかほとんど作品を完成した事が無いのです)
「やっば!!楽しい♪」と改めて実感しました。
そこでふとyoshiの世界を改めて同じ視線、目線で見て見たいと思ったのです。簡単に言うとライバルになる!なってやる!と思ったのです。頭の悪さ、かるさなのかもしれないですが無謀にもそう思ってしまったのです。一言でyoshiの世界を見る、ライバルになるなどと豪語してももちろん簡単では無い。その為にはyoshiがやって来たように知識の吸収、練習、etcなど時間や労力を惜しまず追求しなければならない。その結果が例え同じ本を読んで違う意見になるとしても、自分の為になり、またもしかしたらyoshiを刺激する意見になるかもしれない。と思うからです。もちろん作品に関しても自分の知識、哲学が深まる様に自分の作品の深み、それを表現できる技術を身に着けて行きたいです。
何だか長くなってしまいましたが、yoshiを筆頭に四人で刺激しながら「ゴールデンタイム」を突き進んで行きたいと思います('◇')ゞyoshiさん!改めてこれからも宜しくお願いします!!

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