To live and die in SKULLGAME

ヒトが生きていくには、人生には「救い」が必要だ。



淹れたコーヒーがうまい事



すばらしい楽曲との出会い



自分の仕事が実る時



好きな人と心が通ったと思える時



子供の笑顔



今の世界を再認識する時がそうだ。



ここで生きてここで死ぬ。



それが幸せと思える。



これこそが救いそのもの。



僕のやっていく事は一瞬の救いを生み出す事。



人生には必要不可欠ではない一瞬だけの船着場。



別にそれが在っても無くても同じ様に世界は回る。



でも必ず必要としてくれる人がいる。



そういう人が存在する限り僕は存在する。



僕が存在する限り、そういう人が存在する。



重ねた時間と痛みが今はそう確信させる。

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